HP制作・運用・マーケティング
「作って5年放置」のHPから、運用と改善を前提とした成果型のWebへ。
Webサイト制作は、リリースした瞬間が最終ゴールではなくスタートです。Regolithは、プロジェクトに合ったモダンな技術スタックで保守しやすい構成にし、SEO・コンテンツマーケまで含めて、Webから問い合わせと信頼を生む状態を設計します。
こんな課題で困っていませんか
- ▸今のHPが古く、スマホで見づらい・問い合わせが来ない
- ▸5年前に制作会社に作ってもらってから、更新できないまま放置している
- ▸SEOやWeb広告を試したが、効果がわからないまま費用だけかかった
- ▸コンテンツマーケ・SEOブログを書きたいが、誰がやるか決まらない
- ▸サイトの分析データ(GA4・Search Console)を見ても、何を改善すべきか分からない
Regolithの進め方
- 01
現状分析と目標設定
Google Analytics、Search Console、競合サイト、検索キーワードトレンドを分析し、現状のWebサイトの強み・弱み・機会を可視化します。経営目標(問い合わせ件数、認知度、採用応募数など)に対して、Webサイトが果たすべき役割を再定義します。
- 02
情報設計とサイト構造の再設計
ターゲット読者ごとに必要なページ構成、導線、コンテンツ階層を設計します。サービスページ、事例ページ、ブログ、FAQ、会社情報、採用情報など、SEOと読者の行動の両方を考慮した構造に落とし込みます。
- 03
モダンな技術スタックでの制作
プロジェクトの規模・運用体制・更新頻度に応じて、最適な技術を選定します。実績として多いのは Next.js + TypeScript + Tailwind CSS の組み合わせで、表示速度・SEO評価・保守性に配慮しつつ、自動デプロイ、構造化データ(JSON-LD)、OGP、サイトマップ、robots.txt なども標準で整備します。WordPress 運用にも対応可能で、御社の体制に合った選択肢をご提案します。
- 04
運用・SEO・コンテンツ継続支援
リリース後の運用、SEO継続施策、コンテンツ追加、Web広告運用、分析レポーティングを月次契約で支援します。「制作したけど更新が止まる」「分析を見ても何をすべきか分からない」を、月次定例で具体的なアクションに落とし込みます。
提供する支援内容
コーポレートサイト・サービスサイト制作
BtoB企業のコーポレートサイト、SaaS・サービス紹介サイトを、モダンな技術スタックで制作します。表示速度・SEO・モバイル対応・アクセシビリティすべてを標準仕様として組み込み、ブランドイメージと検索からの集客を両立させます。
SEO設計・コンテンツマーケティング支援
業種・サービスに合わせた検索キーワード設計、コンテンツテーマ設計、記事執筆の伴走、内部SEO(構造化データ・内部リンク・E-E-A-T対策)まで一貫対応します。「書いても上位に来ない」状態を、上位記事の構造分析と差別化設計で打開します。
Web広告運用支援(Google / Meta)
Google検索広告、ディスプレイ広告、Meta(Facebook/Instagram)広告の運用を支援します。キーワード設計、ターゲティング、クリエイティブ制作、入札調整、分析、PDCAまで対応。少額予算からの開始も可能で、効果が見えない出稿を継続することはありません。
GA4・Search Console分析と改善提案
Google Analytics 4、Search Console、Microsoft Clarity、Looker Studio などのツールでサイト状況を可視化し、月次レポートと改善提案を行います。「データは見ているが何をすべきか分からない」状態を、具体的な施策リストに落とし込みます。
既存HPのリニューアル・改善
WordPressやベンダー独自CMSで作られた古いサイトの改修・リニューアルを支援します。完全リニューアルでなく、部分改修(LP追加、表示速度改善、SEO修正、お問い合わせ動線改善)から始められるのも特徴です。
オウンドメディア・採用サイト構築
ブログ型のオウンドメディア、採用専用サイトを、SEOとブランド両立で構築します。CMS連携(microCMS、Sanity、Contentful等)で、非エンジニアでも更新できる仕組みを整えます。記事執筆の代行・伴走も対応可能です。
期待される変化
- ●Webサイトから定期的に問い合わせが入る状態になる
- ●検索結果での見え方が改善し、ブランド検索以外からの流入が増える
- ●サイト更新・記事追加が、外注せず社内で継続できる仕組みになる
- ●Web広告・SEO・コンテンツのROIが可視化され、投資判断ができるようになる
- ●採用応募・サービス問い合わせ・資料ダウンロードといった具体的なアクションが増える


